エトワールでは働く女性のためのメンタルヘルスや、やりたいことを叶えていくコーチングなどを提供させて頂いております。

そして“経済的、精神的に自立できるように女性をサポートする”というミッションのもとで各専門機関などと連携を図りつつサポートをさせて頂いております。

エトワールのお客様満足度 クチコミ 全員5つ星

エトワールのカウンセリングを受けてくださったお客様でわざわざお名前やニックネームを公表してクチコミを書いてくださった方全員が後ほどクチコミを書いて下さいました!

カウンセリングやメンタルクリニック関係ではクチコミはなかなか書いていただけないものです。

また、こちらでお客様の声を編集して載せることができないのがGoogleのクチコミです。

それでもエトワールのカウンセリングはクチコミを頂いた上に全員が五つ星です。

 

リピート率

連続して受ける必要がある場合、リピート率は86%です。

その中には一年ぶりの方、最初のカウンセリングから連続される方もいます。

 

問題解決率

何をもって問題解決ととらえるかによりますが、一回のカウンセリングで解決された方、根が深くなかなか抜け出せなかった方で3ヶ月~12ヶ月通っていただいて解決された方など様々です。

エトワールのセッションの特徴

① あなたの話を否定せずに寄り添ってお聴きします(傾聴)。
あなたの中で何が起こっているのかを推論しながらお聴きします。
質問をすることがあります。
上手に話そうとする必要はなく、感覚で今思っていることをお話しいただきます。
とにかく話し切って頂きます。

②お話しいただいたことを整理させていただきます。

③お話頂いたことを模造紙などに書いて頂き、悩みを見える化していきます。
(頭の中にあることを書きだすと安心しリラックスします。それはセロトニンというホルモンが分泌されるからです)

④書いたことを読み上げ、その時浮かんできたことをさらに書き加えて読み上げます。
(声を出して自分の耳で聞くことでご自身が何を思い考えてきたのかをより深く知ることができます)

⑤見える化しきったところで、たくさん出てきた言葉をすくいとり、分析していきます。
 
⑥あなたを苦しめていた前提となる言葉が明らかになります。
 
⑦ネガティブな自分に名前をつけてどういう時にその自分が表れるのかが分かるようにします
 
⑧あなたを苦しめていた前提の言葉をポジティブな言葉に書き換えていきます。
 
⑨ポジティブな言葉をもっている自分に名前をつけて、ネガティブな自分が何かのきっかけで顔を出したらポジティブな自分をイメージしてコントロールできるようにします。

 

なぜ名前をつけるのか?

脳は名前がないものは存在していないことになるため意識的に使うことができない。

相談事例)親との距離感と関わり

現在同居中。離れて暮らしたいが親から「あなたにはできっこない」と言われてしまう。
↓ ↓ ↓ ↓
すでに働いていて大人の自分はもう自分で決定できる。あとは行動するため、

「できない自分」→弱虫○ちゃん
バリバリ働いている大人の自分→スーパー◎ちゃん

という風に。

親から否定されたときに、スーパー◎ちゃんをイメージさせ存在を強く意識する。

 

田代裕貴のカウンセリングはなぜクチコミと紹介で選ばれるのか

近隣のカウンセリングサロンに比べて高めの金額設定だなと思われるかもしれません。

それでも、ご紹介で来てくださることが多いのはなぜでしょうか?

安いカウンセリングは結果もそこそこ出ていることもあると思います。

しかし、田代裕貴のカウンセリングは21世紀の脳科学をベースにし、クライアントを苦しめる思考パターンや考え方の癖、将来のイメージを生みだす言葉を探し出します。

それは例えば「自分には価値がない」「こんな自分にはやりとげる資格がない」「きっとうまくいかない」というネガティブな言葉です。

うわべだけ「頑張ろう」「気にしないでとにかくやることをやる」というその場しのぎのコーチングスキルや過去を掘り出して原因を見つけて癒し、「あなたはすでにがんばっています」というだけで、人が行動し、ビジネスや人生を加速できるのは、ほんの一時的にすぎません。

中にはただ「うん、うん」と話を聞く傾聴だけのカウンセリングに1万円というところもあることでしょう。

行動に結びつけ、人生を改革するために、またビジネスを加速させるためにはそれ以上のことが必要と考えています。

それは19世紀、20世紀のまだ未熟な心理学や、AIが導入される昨今はこれまでのカウンセリングやコーチングの方法ではもう通用しないと思っています。

私の行うカウンセリング、コーチング、コンサルティングは言葉に対する影響を変化させ脳内の伝達物質のホルモンのバランスをコントロールしつつ記憶を少しずつ変えていく方法を主に使います。

そこに心理学的な気づきが深まり、自ら行動を変化させようという強い意欲がわいてきます。

結果として望ましい状態に行動でき、そこに自身がつくので効果が期待できるのです。

カウンセラーが増えた今の現状

これまで各省庁の受託業務を通じて私が痛感するのは、カウンセリングやメンタルトレーニング、コーチングのスキルのばらつきです。

悩みの内容によって𠮟咤激励系が必要なコーチング系統のときもあれば、ある程度自己肯定感がありスランプで気持ちが落ち込んでいるならメンタルトレーニング、そして、本来の自分を見失ってしまったら元に戻れるようにサポートするのがカウンセリングです。

そしてコーチング、カウンセリング、メンタルトレーニングは自分の中に自分の答えがある、という考えに基づきます。

コンサルタントはもう少し指導・アドバイスなど教育的な要素が入りますが、多くはクライエントの中に答えがあり、その人の知識や経験を補うためにアドバイスをするのがコンサルタントと言えるでしょう。

その方法もかなりばらつきがあります。

ばらつきがあると発生する問題が、金額とそれに見合った結果だと思います。

例えば、他のカウンセリングを受けてから私のところに来られた方たちの話の中には、カウンセラー(セラピスト)がクライアントを故意に依存させて心の成長のないまま、また来るように言い続けていたり、以前のカウンセラーが倫理に反しているようなことを平気で行っていたりクライアントを“できない人”と扱い、苦しめているという話を耳にします。

そして私のところに来られてもう一度取り組み直していらっしゃる方も多いのです。

国家資格ではないカウンセリングだからこそカウンセラーの実績やトレーニングの時間、倫理教育やもっと上のカウンセラーやコーチ、コンサルタントからの指導を定期的に受けているかが良い対人支援をするカウンセラー、コーチ、コンサルタントを選ぶ上で助けになります。

まとめますと下記の通りです。(カウンセラーという表現にしましたが、コーチング、メンタルトレーニング、コンサルタントもすべて同じです)

①信頼できるところで資格を取得している(座学も450時間以上受けている)
②座学だけではなく実践トレーニングの現場で少なくとも300時間以上の経験を積んでいる
③クライエントととの距離感や個人的関わりに対する倫理教育を定期的に受けている
④カウンセラー自身が、別のカウンセラーのカウンセリングを受けている(最低150時間以上)
⑤スーパーバイザーのスーパービジョンを受けている(経験あるカウンセラーからアドバイスを受けている)
⑥カウンセラー保険に入っている

①から⑤までは最低でも果たしているかどうかを確認されると良いでしょう。

「日本の女性は素晴らしい!辛抱強く、頑張り屋で、ひたすら努力を傾ける・・・」

私はそう思います。

そして多くの女性が生きづらさを感じ疲れ切っているのも現実です。

受託相談や個人カウンセリングを通して感じるのは働く女性の素晴らしさと

心も体もクタクタになっていること・・・。

これは、私のラジオ番組に出演してくださったボディケアの専門家もおっしゃっています。

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心の棚おろしができると、なぜか明日から頑張れる

女性なら誰かとおしゃべりして、それだけで元気になれることを知っていると思います。

どんなに仲良しでもやっぱり言えないヒミツや悩みは一つや二つ、持っているもの。

「せっかく仲良しなのに、相手に嫌われるのではないか?」

「心配させてしまうのは申し訳ない・・・」

そんな気持ちが働きとても話せないとカウンセリングに来られた女性たちは言います。

働く女性専門というだけあり、皆さん「お金」に対する嫌悪感と欲求のせめぎあいに

特に悩まれているように思います。

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でもカウンセリングで相談をされた女性たちやは

その後「そういうことだったのか!!」と解決の糸口を見出して

明るい未来に向かって歩かれています。

それを見て「本当に良かった」と思えるのがカウンセラーの醍醐味です。

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過去の経験がお金に関する価値観を作っている

「お金は汚いもの」

「お金持ちと付き合うことは親にすごく嫌われる」

と過去の記憶ゆえにとても生きづらさを感じつつも
仕事をバリバリこなす女性がいることに驚きます。

収入はもっと得られるはずなのに、なぜかそれを拒む自分・・・。

特にお教室やサロンなどの先生たちに多いのです。

それは、よくよく話を聴くと、

  • ご両親がお金にとてもシビアだった
  • もっともっと腕を上げなければとてもそんな収入になってはいけない
  • お金持ちとお付き合いするようになると周りに嫌われる・・・
  • 私なんて親の足元にも及ばない・・・

というところから

「自分には存在価値がない」

という前提で生きていることに気づかれます。

それは過去を生きているからです。

 

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過去を手放す勇気を持つことでお金を引き寄せる

今すでに未来を生きているというのに、なぜか心や思いは過去を生きていることがあります。

多くの人はそれをトラウマと呼びます。

トラウマを手放すためにあなたにできるたった一つのこと

今、あなたは、やる気が出ない、楽しくない、将来への不安、真っ暗な海に放り出されたような
孤独や苦しみを抱えているでしょうか?

まるで出口のないようなトンネルにいるような閉そく感。
真っ暗な海に放り出されてしまったような不安と恐怖。

いったい何にそのような気持ちにさせられているのでしょうか?
あなたに何が起きたのでしょうか?
何が良くなれば解決されるのでしょうか?

起こっていることは仕事、家庭、お金の問題なのかも知れません。
でも問題を引き起こしているのは、過去の経験から学習した自分がそうさせています。

そこであなたの抱えていることを全部お聞かせいただき、
一旦棚卸しをしてから一つ一つ、意味を考え、整理していき解決方法を
一緒に考えて行きませんか?

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言葉ではなかなか表現できないこと、言葉では無意識に蓋をしている気持ちが
絵や人形、音楽などの芸術をツールとして使うと、心は無防備になり、
潜在意識から悩みの引き金になっているものが表れます。

そしてそれをどうするのかを考えて決断を下し、検証していくので
効果が早く表れ、根本解決に至るのがエトワールのカウンセリングです。

(占い、宗教とは全く関係ありません)

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>>これまで受けたご相談についてはコチラ

>>実績はコチラ

>>世界に通用するカウンセラーを目指して(出身スクールについて)

全ての悩みは対人関係、解決方法はコミュニケーションが9割

一時期一世風靡した、心理学者アドラーの「嫌われる勇気」によると
人が抱える悩みはすべて対人関係なのだそうです。

それは自分と他人だったり、自分とお金だったり、自分と健康だったり…
物であろうが事であろうが人であろうが、対 人(自分)との関係で悩むそうです。

確かに、私たちは生きている限りたとえ一人だったとしても空気に触れ
風を感じ、温度を感じ、そこにマイナスのストレス(刺激)や心地よさなどを
感じています。

そして言葉を発していなくても自分とコミュニケーションをとっていることもあります。例えば・・・

「今日は暑いから汗をたくさんかきそう、大きめのハンドタオルにしよう」
「今日は寒いから厚着をしよう」
「今日はちょっと手強いお客様と会うからいやだな・・・」
「今日は大好きな彼とデートで楽しみ♡」
「今日はカラオケで発散するぞ!」

などです。

こんな風に頭の中で軽い会話をしている程度ならいいのですが・・・
例えば職場や家庭などで


「お前は何にも分かっていない!何度言ったら分かるんだ」

「お前なんか無能なやつで俺の言うことさえ聞いていればいい。外にでるな!」

とマイナスな言葉をガンガン浴びせられたら・・・
脳は自分の状態をなんとかプラスに持っていこうとエネルギーを使い果たし
最終的にはエネルギー切れになります。


そうして自分の言葉を失い相手の心理的な奴隷になり、自分を見失ってしまいます。
そこからうつなどの精神疾患に発展してしまったり、子どものころにあったことなら
アダルトチルドレンとなってしまうことがあります。

 

人が信じられなくなってしまい、人間関係が上手くかなかったり、
常に他人の目が気になったり、劣等感を持ち続けていまうことにもなりかねません。

「自分とは誰か」をもう一度考え直すことで回復していける

イディンティティ・クライシスという言葉をご存知でしょうか?
発達心理学者のエリクソン提唱の言葉で、「自己喪失」のことです。


自分が何者か分からなくなり、社会における自分の存在意義が分からなくなり、
「自分らしいとは何か?」さらにいくと「自分を大切にするとは何か?」
と“個”としての「自分」が分からなくなることです。

心の暗闇に苦しみ、心身ともにボロボロになりカウンセリングを受けに来られた方から
「別のカウンセラーに“自分を大切にしてください”と言われるけれど
どういうことか分からない」という言葉をよく聞きます。


それはまさにアイディンティティクライシスの状態のときです。
そのような時に「自分を大切にしてください」と言われても
分からないのは当然のことです。


そもそも自分が何者で、何が好きで、何をやりたいのかが
分からなくなってしまっているのですから。

 

人間関係や、仕事のトラブル、スランプが引き金となってストレスを抱え、
今までしていたことが楽しくなくなり、引きこもりがちになり、やる気を失ってしまう・・・
うつとは別に、自分の道が分からなくなって、迷走状態にはまっているなら
「アイディンティ・ティクライシス」に陥っているのかもしれません。

 

これは仕事、習い事、手に職をつけて働く人など全ての人に起こる現象です。
ある程度、同じことを続けていると、途中で今まで積み重ねてきたことに疑問を感じ、
「何かが違う、何だろう?私のやっていることは間違っているのだろうか?」

と思うあまり、先輩や先生に相談に行ったり、セミナーを受けたり自己啓発や
コンサルティングを受けに行くことがあります。

そして結果として“セミナージプシー”になってしまうこともあります。

 

でも多くが解決せずに課題を次々と出されてこなし終わりのない旅を続けてしまいます。

最終的にはやる気を失い、自暴自棄になるのに資産を使い果たすことも多々あります。

そのような時に、ご自分の抱えていることを全部お聞かせいただき、
一旦棚卸しをしてから一つ一つ、意味を考え、整理していき解決方法を
一緒に考えて行くのがカウンセリングです。

言葉ではなかなか表現できないこと、言葉では無意識に蓋をしている気持ちが
絵や人形、音楽などの芸術をツールとして使うと、心は無防備になり、
潜在意識から悩みの引き金になっているものが表れます。

そしてそれをどうするのかを考えて決断を下し、検証していくので
効果が早く表れ、根本解決に至るのがエトワールのカウンセリングです。

私自身にも経験があります。

カウンセラーとして究極に難しい相談も受け、自殺防止や、DV被害者、災害カウンセリング
なども担当し勉強してできるようになります。

そして、ある時、自分が「何のカウンセリングをやりたいのか?」と問われて
答えられない自分に気が付きます。

「なんでもやってきた・・・。だから返って分からない・・・。」
そして私のコンサルジプシーが始まります。


そんなあるとき、以前にイベントの仕事でお世話になったトップデザイナーさんに
言われたのです。

「君は、クライアントの言葉に寄り添ってクライアントの言うとおりに、
優しい言葉で“
はい”“はい”と聞くだけのカウンセラーではないよね。
きちんと向き合えるよう、
時には相手の弱いところを強化して
一緒に成長させることの
できるカウンセラーだよね。


そして、君から“これを取り上げたら、他の仕事に変えても良い”と言えるのは
“心の奥底にあるブレーキを見出して見つめる深いカウンセリング”だったよね。


“癒しだけが目的でなく解決することだ”とも言っていた。
それが分かっていることが大事なんじゃないのかな?


俺も企業が新しく変わりたいというときにCIをやっているけれど、
癒されてしまうと人はすぐに元に戻り、同じループに戻って繰り返してしまうんだ。
変わるにはエネルギーが必要だからね。勇気が必要だよね。

エトワールの君のカウンセリングは新しい自分に生まれ変わる”
つまり人生を改革できるカウンセリングなんだよね。

そんな君に賛同してくれる人が必ずいるはずだよ。」

その時に始めて私はこれまで自分の歴史を振り返って作り上げた自分の軸や
お世話になったカウンセラーの先生たちが言った「あなたはあなたのままでいい」
「裕貴は裕貴のままでいい、存在するだけで素晴らしい!」の意味が腑に落ちました。

それからは私がこれまで作り上げた軸や、ビジョンを意識するようになりました。


そのトップデザイナーは
「俺はSONYの看板に俺の作ったロゴマークが昼も夜もずっと見えるといいよな~」
とにやけながら目の前の仕事をしてきたよ。そうしたら東京海上日動の話が来たんだ。

東京海上日動と言ったら俺たちの時代、就職したい会社ナンバーワンだったもんな。
そこのロゴマークを担当できるなんて思ってもみなかったよ。だからビジョンを持つって大事なんだぜ。

そこで私もハッとさせられました。私自身もビジョンを持つためのワークをクライアントに
行ってきたし、毎年1月にやっているけれど、どうもそれがぶれていた・・・。

解決方法は?

自分を知り、自分らしいとはどういうことなのかを、確認することは、
節目節目に行っていないとアイディンティティ・クライシスに陥りやすくなります。

それはビジョンを持つことで解決できます。

ビジョンを持たない人生は、目的地のない船に乗るようなもの。
旅をし続けても行き先がなく計画性のない船になど乗りたくありませんね。

何時何分にどこを経由して目的地はどこなのかが明確な船だからこそ
安心して乗れるのです。

同じように私たちも将来のビジョンを持つことで、今何ができるのかを知ることができ
落ち込むことがあったり、上手くいかないことがあったとしても、先に進めるのです。

ビジョンは時折、見直すことが必要



何年かすると自分のビジョンに疑問を持つことがあります。
私も成長と共に少しずつ今行っていることが本当に自分らしいのかと疑問に思いはじめました。
そこでもう一度ワークに取り組みました。


デザイナーさんが言っていたことは、なぜか私が使う手法そのものだったので驚きました。
改めて「自分に正直でなかったこと、ワークを行っていても第三者の手助けが必要であること」
気づかされました。
それから私の心の中で軸の再確認をするワークを行い、アイディンティティクライシスから
脱出できたのでした。

そこで私はこの経験を活かしてあらゆる人のアイディンティティクライシスから
脱出できるようにお手伝いをさせて頂いております。

何らかの理由で方向性を失ったり、迷ったり時に 自分の軸を見出し、
それを遂行するためのサポートをさせて頂きます。

エトワールのカウンセリングは問題解決型の深いカウンセリングです

世の中には傾聴と優しい関わりだけのカウンセリングで気づきがあることもありますし、
アドバイスをもらって解決するという方法もあります。

しかし、エトワールのカウンセリングは、表面だけを扱うカウンセリングは行いません。
傾聴だけ、というのも共感的に話を聴くというのでもありません。
個性心理学やウェルスダイナミクスなどの何らかの診断に基づいた
マニュアル通りのアドバイスも特にはしません。


しかし、解決に至ります。(個人差はあります)

伴奏者(伴走者)としての関わりを通してあなたの解決をお手伝いします

エトワールでは2時間のカウンセリングの中で、じっくりと心の中を出し切るまで
お話を伺います。その中から、あなたを解決させてくれる材料を探します。

 

そして主役はあなたです。あなたが自分で解決できるよう、まるで音楽のピアノの伴奏のように時には
必要なところを強化し、時には寄り添い、あなたに最適なセラピーを一緒に選んで検証し、
共に解決に向かうようお手伝いします。
それはまるであなたとカウンセラーの私が美しいハーモニーを奏でるようにゴールに向かいます。

  • 旅行、マッサージなどで気分転換をしてもモヤモヤが消えない
  • 傾聴カウンセリングに行ってみたけれど、一時的に楽になっただけ
  • 無料の電話相談や対面相談に行ってみたけれど、かつての教員だった人がいてお説教されてしまった
  • アダルトチルドレン専門カウンセリング、再決断療法、ヒプノセラピーに行ったけれど
    セラピストやカウンセラーが自分の手法にこだわり、話すことを諦めてしまった
  • 本を読んで解決しようとしたけれどできなかった

という方はぜひ、一度いらしてください。

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なぜオフィスなのか?

トワール・カウンセリング・オフィスはカウンセリング・ルームでも、
カウンセリング・サロンでもなく、
カウンセリング・オフィスと名乗っています

なぜオフィスなのでしょうか?
私たちが目指しているものは、癒し、回復以上のことを目指しています。

 

そのミッションは、多くの場合、人が働くことと深い関係を持っています。
人が働いて、自分を養い、社会に貢献できる存在になること、
それは人生のミッション(使命)と繋がっています。

 

しかし、多くの場合、人はその職場で傷つき、挫折し、仕事を後にして、
その傷を癒すためにカウンセラーのもとを訪ねます。
確かにそこは仕事とは切り離されたカウンセリング・ルーム、またサロンとなり、
そこで癒しを求めることになります。

 

しかし、エトワールが目指しているものは、仕事と切り離されたカウンセリングではなく、
仕事の一環としてカウンセリングを提供したい、ということです。

 

学校で言えば、授業中に具合が悪くなったら、保健室に行って休みます。
その保健室は言わばカウンセリング・ルームです。

しかしエトワールは授業のカリキュラムの中の例えば「倫理」や「道徳」のような、
数学や科学や歴史と同じカテゴリーの中に入れるべきものと考えています。


人として自分の在り方を見つめ、社会の中でそのミッションを見出し、
最大限のパフォーマンスを発揮するために、仕事と切り離して癒しを求めるのではなく、
オフィスに行くかのような心もちで来てもらいたい、
そういう思いがオフィスという表現になって表されているのです。

私はカウンセラー、メンタルトレーナーと名乗っていますが、 役割で言うなら、
「ミッション・エスコート・パーソン(伴走者)」です。

あなたの使命を果たすための、伴走者でありたい。そういう気持ちです。
もちろん、心の状態は千差万別です。深く傷ついた人はとにかく、 仕事や社会から離れて、
安心できる空間に身を置くことが大事です。

エトワールはそのための「ルーム」もちゃんと用意しています。
しかし、元気になってきたあとは、自分のミッションを共に見出して、
それを仕事に生かすためのサポートをすることにも重きを置いています。

今度は、あなたのためのエスコート・パーソンとして 精一杯の力を発揮したい
と思っております。

エトワール・カウンセリング・オフィスはそのための存在として
世界に通用するカウンセリングを目指し、提供しています。

 

人の言葉に傷つき、心が折れてしまった・・・と
生きるのが辛くなることがあるかもしれません。

あなたは心の痛みを感じても良いのです。
その心の痛み、苦しみ、悲しみをどうぞお聞かせください。

 

 

 

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