こんな風にイライラされていませんか?

「子どものために、こんなに必死で頑張っているのに
どうして誰もわかってくれないの?」
「自分が変われと言われてもそんな気力もない。
どうして気付いてくれないの?」
「こんなに頑張っているのだから、もう少し察してほしい!
どうして察してくれないの?」
と他の家族にイライラ。
「なんで自分だけがこんなに頑張っているのに
他の家族は寄り添ってくれないの?」
と思ってしまうかもしれません。

“子育ては正しいも間違いもなくただ一生懸命なだけ”

そう私の先輩もクライアントに行っていました。
とにかく今の状況を乗り越えるために、第三者が入り
少し風穴を作るだけで変わってきます。

時代も子どもも成長と変化を遂げるもの

お子さんの気持ちが分からない
お子さんと会話ができない
突然、キレる…

親として一生懸命関わっているつもりなのに
いつの間にかすれ違い、大きな溝ができてしまったように感じてしまう…

そんなことはありませんか?
人は生まれた時から成長するし、個性も様々。
“自分がこのくらいの年齢の時はもう少し違ったのに…”
と過去の自分と比べていませんか?

でも時代は変わり、今は話さずにLINEのスタンプで
やり取りをする時代です。

あなたが子どものとき
ンの仕方も違います。

そこで、お子さんの特性やコミュニケーションの
パターンを知ったうえでどんな関わりをしていくのか
を見つけていきましょう。

不登校のお子さんを持つ保護者のための特別プログラム

酪農家出身の伊達政幸さんが以前から企画していた
年に一回だけの特別プログラム。
ここに心理カウンセラー&音楽療法士の田代裕貴
のコラボですばらしいプログラムが出来上がりました!

大人の酪農体験は従来の子ども向けの酪農体験とは違い
大人が酪農家の家で、乳牛の世話を一緒にしながら
“命ある生き物を育てる”ことの原点を学びます。

言葉を話さない乳牛は人間が上手にストレス対策を
してやらねばなりません。

それは距離の取り方も同じです。

世話を焼きすぎてもダメ、しなさすぎてもダメ。
適切な距離感を常に考えながら関わっていくのです。
しかも関わる人間がイライラしていたり、
落ち込み過ぎていたりしては敏感な動物には
伝わってしまい体調に出てしまいます。

ですから酪農家含めて、
牛や馬など家畜を扱う人たちは
心に余裕があります。

これらの人たちと寝起きを共にし、
北海道は富良野の大自然の
中で過ごすことで心に余裕が出て、
お子さんとどのように関わったら良いのか
自然と答えが出ることでしょう。

この学びを経験された方は、
その後の人生が大きく変わり
今の仕事の質を高めるために海外に行ってしまう方が
多かったそうです。

人生に大きな変化を見せているこの企画。
不登校のお子さんを抱え、どうしたら良いのか
分からないという方は是非個別無料相談に
お申し込みください。

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北海道までは行けないという方には…

特別プログラムは北海道で1年に1回だけしか
行われないものです。
時間の確保が難しいという方が多いことでしょう。

その場合は、保護者の方がカウンセリングを
受けて
自分を責めてきてしまったことや、誰にも聞いてもらえなかった
気持ちを話してみることで、スッキリし新たな気持ちでお子さんと
関われることでしょう。

それからお子さんのカウンセリングに移行すると良いですよ。
芸術セラピーはお子さんにも人気がありますので
まずは親御さんから体験して頂くと良いでしょう。

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